太ももの脂肪が気になる方へ、効率のいいダイエットメニューを調べましたので、一緒にやりませんか?この筋トレ方法なら腹筋にもいいし、無理がないですよ。
スポンサードリンク
太ももって、ほんとうに脂肪のつきやすい部分でいやになる! ……そんなひと、多いんじゃないかなあ?
なぜそう思うかっていうと、私もそうだから。特に下半身に肉がつきやすくて(まあかといって上半身が細いわけでもないんだけれど)、太ももなんかどうしようもないくらいパツパツですよー。ほんと、いやになる! いやだ!
しかし、いやだいやだといっていても、太もものお肉はなくなっちゃあくれません。なんとか引き締めたいけれど、ちゃんとした筋トレを何日もやり続けるような根性は、残念ながら私は持ち合わせてないんですよねー。
しかも、太いとはいっても一見そんなに太ってない(まあ、標準体型ですね、いわゆる)から、油断していっぱいご飯とかお菓子とかたべちゃって、自己嫌悪に陥る毎日。筋トレもせず、太ももは日々パツパツになってゆく……という、よくないループから脱出できません。
街中でやたらと太ももが細い、ていうか太ももじゃなくて細ももだろ!ってつっこみたくなるような女の人がいると、ついじっくり見ちゃってまた自己嫌悪に陥っちゃいます。あのひとたちは筋トレしてるのかなあ……。
うーん、この太もも、どうすればいいんだろう? やっぱり筋トレ? でも続かないし……。
けれども、本格的な筋トレじゃなくて、「ひきしめ」が目的のちょっとした筋トレくらいなら、私にもできるかもしれないって思い立ちました。
で、筋トレ法など調べてみました。
どんなことをすれば最も効率よく太ももの筋トレができるか、ちょっと書いてみますね。
太ももの効率のいい筋トレ法、紹介します。
1.仰向けになり、床に対して直角になるまで足を上げる。 2.ひざを伸ばしたまま、足を横に開く。開けるところまで開く。体のやわらかい人は床につくかもしれないけれど、つけずにその一歩手前をキープ。
3.ゆっくりと足を元の位置に戻し、交差させる。
4.交差させた足をゆっくりと開く。
これだけ。こんな筋トレ法があったんだなあ。 ちなみにこの筋トレ法、ゆっくりやればやるほどいいらしい。一日十セットほどしてみましょう。
太ももだけじゃなく、腹筋も鍛えられる筋トレらしいから、期待大ですよー!
おすすめのサイト
認知症の資格 | リンパマッサージのやり方